記事は書かずに収益化!雑記ブログを外注化して稼ぐためのノウハウ

雑記ブログ
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はじめまして。藤江です。26才で趣味は将棋です。1年くらい3級でまごついてたんですけど、最近2級、1級とみるみる間にあがって充実してます。

速く初段になりたい。

それはともかく、私は外注ブログをはじめました。理由はお金です。

伝えたいものとか特にないし、時間を使いたくなかったです。

そしたら外注一択かなと思いました。

前は嫌だったんです。外注。
だって儲からなかったら損じゃないですか?

きっかけは10分程度の作業で1か月9千円稼げる商品をみつけたからです。

フリマアプリみてたたら作れるんじゃね?って思って出品しました。そしたら、売れたんですよね。

横展開して稼げればよかったんですが、ぜんぜん売れません。

原価0円、月9千円に化けるような商品なかなかみつからないんですよね。

不労所得のように稼げるのはありがたいけれど、もっと稼ぎたかったんです。もう1桁くらいあげたくなりました。

外注ブログなら数万円使って何個かブログを作る。1個あたればいいかなって思って始めました。

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外注ブログで収益化するまでの流れ

 

作っているものはお金を稼ぐブログになります。
不労所得で生活できる人はごくわずか。

たいはんの人はお金をあればあるほどうれしいと思っています。
需要が高いと見込んで1つめの外注ブログを作りました。

稼ぎは3つ考えてます。

1つはお金を稼ぐというのをテーマにして、アクセスを集めてクリック単価を稼ぎます。

これはアドセンスですね。

2つめは情報商材の販売を目的にしています。

自分で作った情報商材7000円を10%の手数料で売れます。

6300円が利益になります。

情報商材の販売はアドセンスと併用できないんですが自分で作った商品なので、グーグルにばれにくいです。

ばれたらばれたで、「知りませんでした!」って乗り切ろうかなと。

記事は、自分の頭で考えると限界が出てきます。

なので、クラウドソーシングのサイト、雑誌を使っています。

クラウドソーシングなら、カテゴリを見る。

するとライティング、動画作成、イラストとかでてきますよね。

そこに稼ぐという文字をつけて依頼。

あとは記事の執筆をまつだけです。

雑誌は試し読みをしています。

本の目次を見ればたいていどんな内容なのか出てきますから。
それを検索して記事を書いてもらっています。

どちらも手軽にできるのでライバルが多いのが難点です。

 

運営している期間は1ヵ月ほど。

今は30記事くらい書いてもらっています。
まだ人が検索からおとずれてきていません。

しばらくはSNS、ブログのフォロー機能で人を集めようと思っています。

 

外注化の際に工夫したことや失敗談

 

工夫したことは、外注をいかに安く雇うかですね。
単価はやすければ安いほどいいので。

お試しの記事で相場以下の値段で長文を募集。
その後1文字1円で依頼をしていってます。

文字数を多く依頼するとどうしても文字を稼いでいる人が多くなります。

余計な形容詞つけると離脱率が上がるので着けないで長文稼げる人が望ましいんです。

 

そうなると選別をするのにお試し記事を書いてもらうのはいい方法だなって思ってます。

失敗したのはいっぱいあります。

はじめは単価が安すぎました。5000文字で100円にしたんですよね。

くるのかなって思って。

さすがに100円だときませんでした。

次は募集した案件が削除されました。

500円でくるってわかったんですけど、それすらけちって450円で募集掛けたら
案件削除されたんです。

相場を破壊していると削除するクラウドサービスもあるんですよ。

記事単価が自由に記入できたものだから勘違いしてました。

依頼したら、立て込んでいるから遅れるって来たのも失敗ですね。

案件募集終了後すぐに代金払えばよかったんですけどうっかり忘れてました。

数日たってからだと仕事を入れてしまったのでできないんだとか?

提案がきたら早めに決めてすぐに書いてもらってます。

上がってきた記事はなにも修正せず記事を上げています。

修正依頼ってしても効果あるのかふめいなんですよね。

それどころか文章のくせがあるとコピペ判断くらいそうじゃないですか?

同じ文章を記事内に何度も使っていると怒られそうです。
なので、余計なことはせずに上げています。

おかげさまで記事はどんどん集まりました。収益化はまだできていません。

 

外注化の際に勉強したこと

 

ライバルの研究をしていると、アフィリエイトをやらない!って宣言してるブログがあって面白かったです。

そんなこだわらなくてもいいとおもうんですけどね、はるだけですし。

その人のモチベーションはなんなんだろうって考えたら日々の活動の記録なんだとか?

そういうブログが上位表示できてるタイトルはいいですね、抜きやすくて。

文字数もSEOも工夫していないのに上位表示ができているわけです。

ライバルが非常に少ない穴場キーワードというわけです。

他には炎上芸で情報商材売っているブログですね。

自分もあれやれたら便利なんですけどいまいち腹の立つ言い回しがおもいつきません。
書いても反応ないんですよね。

狙って議論を呼び込むようにかいているそうで賢いなやり方だなと思いました。

本だとキャッチコピーの作り方でいくつか買っています。

バカ売れキーワード1000がいいです。

タイトルは自分で考えてるんですけどどんな表現だと目を引くのか?わからないじゃないですか?

そんな時に辞書を引くようにぱらぱらとめくって好きな単語を入れてます。

いくつも持つ必要はないけれど一つあるといいですね。

あとはアフィリエイトの本買いました。

アフィリエイトの王道です。

それ読んでクリック率の上げる方法を検索しようと思いました。
意識してなかったですね。

記事を読んでいくといろいろやり方がでてきます。

リンクをいじるくらいなら簡単なので暇つぶしにやってます。

文字の色を太くするとか

カーソルがあったら動くようにするとか、
名詞と動詞をあわせてみるだとか。

なかなか思いつかないようなことをまとめているのでありがたかったです。
本を買うと自分で調べる時間を短縮できるのがいいですね。

 

買ったら即売るのおすすめです。

 

外注化は挫折しやすいので単価を下げるべき

 

外注でブログを書くと初めは利益がでなくて挫折すると思います。

1記事あたりの単価を安くして募集するのがおすすめです。

単価を上げたところで内容の質が上がるかというとそういうわけでもありませんから。

簡単に回収できる程度の出費に抑えておくとおすすめです。

私の場合は100記事で5万円が予算ですね。

ほとんどおためし記事で構成されています。

そのなかで上位表示できたライターさんに単価をあげてたのんでいくといいです。

 

優秀なライターさんかどうかは自分で判断するのはよくありません。
主観が入りますから。

私も人気のブロガーさんの記事を読んでもいまいちわからないんです。

なぜ、この人の記事が面白いんだろうか?って。

検索エンジンで上位表示ができているだとかそういうわかりやすい方法で優秀なライターさんを見つけていきましょう。

利益がでるまでは、即収入がえられるような副業がおすすめです。

なので、ライターで稼ぐとか、商品の販売をしてみるとかですね。

お金になる副業をするとおすすめです。

私は利益が出るまで何か月も無収入だとやる気でません。
モチベーションが違ってきます。

だいたい月1万円ていどだと「バイトのほうが稼げるじゃん」って煽られます。

なので、人には言わないほうがいいんじゃないでしょうか?

私も周りには全然いってません。

自慢したくなったら月100万稼いでいるとかすごい数字になったらにしましょう。

外注をしてみる前と後だとお金の使い方がちがってきます。

時間を買うという意識が芽生えたのは良かったです。

今後の目標は月に10万円稼げるブログを作ることですね。

ブログでそれだけ稼げると貯金なり投資なりで面白いことに使えます。

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